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2018年11月28日

ちんこを縛るオナニーで勃起力アップ?輪ゴムでもいいの!?

ちんこを縛ってオナニーをすると気持ちいいって聞いたけど、ちんこを縛るなんて、ちんこに何か悪い影響を与えてしまうんじゃないか?ちんこを縛るときにはどんな道具が必要なんだろう?と思っている男性に、ちんこを縛るオナニーについて詳しく紹介します。

ちんこを縛るオナニーで勃起力アップ?輪ゴムでもいいの!?

ちんこを縛ると気持ちいい?

ちんこを縛ると気持ちいい?
男性の皆様、ちんこを縛るオナニーをしたことはありますか?

ちんこを縛るオナニーは気持ちいいだけではなく、勃起力アップなどの効果もあるといわれています。

ですが、ちんこを縛るオナニーには気を付けなければいけない点がいくつかあります。そんな気持ちいいけど、少し危険な面もある、ちんこを縛るオナニーについて、詳しく紹介していきます。

ちんこを縛るオナニーのメリット

ちんこを縛るオナニーのメリット

ちんこを縛るメリット①勃起が持続

勃起は、ちんこの海綿体に大量の血液が流れ込むことで起き、その大量の血液が戻っていくことで、勃起がおさまります。

なので、ちんこを縛ることによって、ちんこの海綿体に流れ込んだ血液が、戻っていかないようになるため、勃起が持続できるという訳です。

ちんこを縛るメリット②早漏防止

オナニーをしていてイきそうになったときに、ちんこの根元を強く掴むと、射精を抑えられた、という経験はないでしょうか?

ちんこを縛っておくことによって、ちんこの根元を強く掴んだ状態にしておくことができます。ちんこが縛ってあれば、精子の通り道が細くなっており、精子が出にくくなるため、早漏の防止になります。

また、金玉を締め付けることも、早漏防止に効果があるので、合わせて覚えておくと良いでしょう。

ちんこを縛るメリット③気持ちいい

続いてのメリットは気持ちいいことです。

ちんこは少し柔らか目の勃起の時よりは、フルにカチカチに勃起している時の方が、刺激を受けたときの快感が強いです。

ちんこを縛ることで、勃起力が上がっているので、快感も強くなります。

また、沢山の精子が縛ってあるところで溜まっていくために、射精したときの勢いが、普通のオナニーよりも強くなります。

勢いよく射精したときの気持ち良さは、普通に射精したときよりも強くなるので、ちんこを縛ることによって射精の気持ち良さが上がります。

ちんこを縛るオナニーの方法

ちんこを縛るオナニーの方法
ちんこを縛るオナニーにはいろいろなメリットがあることがわかりました。では、実際にちんこを縛るオナニーをするにはどうしたら良いのでしょうか?

どんな道具を使って、どのようにオナニーしたら良いのか、紹介していきます。

ちんこを縛るオナニーの方法①コックリング選び

コックリング、という言葉を聞いたことがない人も多いでしょう。コックリングとは、ちんこを縛るときに使う性具のことです。

コックリングの材質には、金属やシリコン、皮やゴムなどいろいろありますので、まず自分で良く調べて、自分に合いそうな材質を探してください。

コックリングのサイズも重要になってくるので、買う前には自分のちんこのサイズ、特に付け根の辺りの太さを調べておきましょう。

少し強い締め付けがほしければ、少し小さ目のサイズを選ぶのが良いですが、あまり小さすぎると、装着できない可能性も出てくるので注意が必要です。

見た目も、ちょっとオシャレなコックリングもあるので、セックス用に少しオシャレなコックリングを買っておくのも良いでしょう。

ちんこを縛るオナニーの方法②コックリングを付ける

根元に装着するコックリングの場合、基本的には金玉から竿の順番で付けます。

コックリングを着けるときは、勃起した状態ではなく、通常時の状態で付けるようにしましょう。勃起している状態では、コックリングを上手くつけることができません。

コックリングを着ける前から、気持ちいいオナニーができる、と興奮していまい、勃起してしまわないように注意が必要です。

また、装着するときに毛を絡ませてしまうと痛いので、そのあたりも注意してください。必要でしたら剃毛するのもありです。

物によってはすべりが悪く、着けにくい場合もあるので、ローションを用意しておくとスムーズに付けやすいです。

ちんこを縛るオナニーの方法③亀頭を触る

ちんこを縛ることができたら、そのあとはオナニーしちゃいましょう。

その際に、普通にオナニーをしても十分気持ちいいのですが、コックリングを着けていることにより、亀頭がパンパンになっているので、そこを軽く刺激してみてください。

軽く刺激しただけでも、とても気持ちが良く、しばらく刺激していたら、射精してしまうくらいの快感を得ることができるでしょう。

少し強めに、コックリングが装着されていると、イキそうなときの気持ち良さを長く味わうことができるので、コックリング無しのオナニーでは、少し物足りない身体になってしまう可能性もあるので、少し注意が必要です。

ちんこを縛るオナニーの危険性

ちんこを縛るオナニーの危険性
ちんこを縛るオナニーは気持ちが良いですが、危険性もあります。

危険な部分をしっかり理解した上で、ちんこを縛るオナニーを楽しみましょう。

輪ゴムで代用すると危険!

ちんこを縛るのに、コックリングを買うのはお金がもったいないとか、買うのが恥ずかしい、今すぐにちんこを縛るオナニーをしたい、などの理由で、手軽に手に入る輪ゴムでちんこをしばってみようかな、と思う人もいるでしょう。

ですが、輪ゴムをつかうオナニーは少し危険です。

通常時のちんこに輪ゴムを縛る時点では、そんなにちんこに輪ゴムが食い込んでいないため、痛みはないでしょう。

ですが、ちんこが勃起することによって、思っていた以上に、輪ゴムがちんこに食い込んでしまうことがあります。

そうなってしまうと、はずすのに時間がかかってしまい、ちんこの色が、紫色に変色してしまう危険性があります。

無理やりはずそうとして、ちんこに傷をつけてしまう危険性もあるので、輪ゴムでちんこを縛るのはやめておいた方が無難です。

時間をかけすぎると危ない

時間をかけすぎると危ない
輪ゴムではなく、ちゃんとしたコックリングを使っているから絶対大丈夫か、と言われるとそうではないんです。

普通にやっているだけなら大丈夫ですが、自分のちんこに対して小さすぎるコックリングを無理やり装着したり、気持ちいいからと言って、30分以上ちんこを縛り続けていると、ちんこの組織が壊死してしまう場合もあります。

ちんこを縛っている間は、血がちんこの付け根で止まっているので、ちんこを縛る時間には気を使ってください。

ちんこを縛るオナニーは注意を守って安全に

ちんこを縛るオナニーは注意を守って安全に
ちんこを縛るオナニーはとても気持ちが良く、早漏防止にもなるので、一度やるとハマってしまう男性も多いです。

ただ、ちんこはとてもデリケートな場所なので、ちんこを縛るオナニーをするときは、ちゃんとしたコックリングを、ちゃんとした使用方法で使って楽しむようにしましょう。

コックリングを買わずに、輪ゴムで代用すると、後で大変なことになる可能性もあるので、輪ゴムを使ってちんこを縛るのはやめておきましょう。

正しくちんこを縛って、気持ちいいオナニーライフを楽しんでください。

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